
ホテルエコノ名古屋栄トップ > アクセス・周辺情報
| 住所 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3-6-15 たての街5F~9F TEL:052-971-3311 |
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| アクセス方法 | ≪電車≫地下鉄東山線「栄駅」/地下鉄名城線「栄駅」/地下鉄桜通線「久屋大通駅」/名鉄瀬戸線「栄町駅」 ≪徒歩≫地下鉄「栄駅」 3番出口より徒歩3分、地下鉄「久屋大通駅」 6番B出口より徒歩1分、栄地下街「セントラルパーク」 8番A出口目の前 ≪お車≫東名高速 名古屋I.C.よりお車で約30分、名古屋高速 東新町出口よりお車で約8分 |
| 駐車場 |
【ホテル地下】 駐車時間15時~翌12時・料金1500円
車高1.5m以下・途中での入出庫不可
昼12時以降は追加料金あり15分100円
【アートパーク東海】 駐車時間15時間・料金1500円
車高2.1m以下・途中での入出庫不可
15時間以上は追加料金あり30分250円
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| 周辺のレジャー | 動・植物園、名古屋城、ナゴヤドーム、オアシス21、水族館、美術館 |
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◆名古屋城◆ 織田信長誕生の城とされる今川氏・織田氏の那古野城(なごやじょう)の跡周辺に、徳川家康が九男義直のために天下普請によって築城したとされる。以降は徳川御三家の一つでもある尾張徳川家17代の居城として明治まで利用された。大坂城、熊本城とともに日本三名城に並び称され、伊勢音頭にも「伊勢は津で持つ、津は伊勢で持つ、尾張名古屋は城で持つ」と歌われている。大天守に上げられた金の鯱(金鯱(きんこ))は、城だけでなく名古屋の町の象徴にもなっている。大小天守や櫓、御殿の一部は昭和初期までは現存していたが名古屋大空襲(1945年)によって天守群と御殿を焼失し、戦後に天守などが復元され、現在城跡は名城公園として整備されている。 開園時間 9:00~16:30、大人500円 ◆アクセス◆ ホテルより徒歩約15分(約1km)、もしくは地下鉄「久屋大通駅」より名城線右回り乗車、1つ目の「市役所駅」下車徒歩3分 |
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◆徳川園◆ 1695年に造営された尾張藩二代藩主徳川光友の隠居所の大曽根御屋敷跡地へ2005年に築造された池泉廻遊式の大名庭園である。園内に配置された山、大曽根の瀧、渓流、龍仙湖、牡丹園、菖蒲田はそれぞれ、木曽山脈、木曽三川、伊勢湾、濃尾平野に見立てられてのものであり、自然の景観を凝縮している。これは、尾張国の、土地柄の豊かさを表現したものである。 開園時間 9:30~17:30、大人300円 ◆アクセス◆ 地下鉄「久屋大通駅」より名城線右回り乗車、6つ目の「大曽根駅」下車徒歩10分(地下鉄乗車時間約10分) |
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◆名古屋港水族館◆ 名古屋港水族館は、愛知県名古屋市港区の名古屋港ガーデンふ頭にある水族館である。また、運営元である財団法人名古屋みなと振興財団の事務局も兼ねている。館内ではイルカをはじめ、シロイルカ(ベルーガ)、ペンギン、ウミガメなどが飼育・繁殖・研究されている。 開園時間 9:30~17:30、大人2,000円 ◆アクセス◆ 地下鉄「栄駅」より名城線左回り乗車、4つ目の「金山駅」にて名港線乗り換え、「名古屋港」駅より徒歩5分(地下鉄乗車時間約20分) |
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◆東山動植物園◆ 動物園は人気者のコアラやキリン、大きな動物はゾウから小さなメダカまで約550種の動物を展示しています。 植物園では約7,000種もの植物を展示しているほか、温室や世界遺産にもなった岐阜県の白川郷から移築した合掌造りの家などがあります。植物園は自然林を生かした展示になっており万葉の散歩道、薬草の道、東海の森などの散策コースがあります。 開園時間 9:00~16:30、大人500円 ◆アクセス◆ 地下鉄「栄駅」より東山線藤が丘方面乗車、7つ目の「東山公園駅」下車徒歩3分(地下鉄乗車時間約10分)
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◆名古屋ドーム◆ ナゴヤドームは、日本の愛知県名古屋市にあるドーム型野球場。三菱重工業名古屋工場の跡地に建てられ、1997年に開場。それまでのナゴヤ球場に代わる中日ドラゴンズの本拠地(専用球場)となった。スタンドの形状は多目的球場としては一般的な円形となっている。ただし可動席のシステムは独特のものとなっている。通常、可動席のフェンスは直線となるが、ここでは最前列の座席が増えるように弧を描いており、同じグラウンド規模の福岡ドーム(現・福岡Yahoo!JAPANドーム)よりも座席や外野フェンスの高さを抑えることに成功している。このためファールグラウンドはわずかだが弓形の出っ張りがある、独特の形状となっている。プロ野球開催の他、コンサートや企業説明会等、多目的なイベントに利用されている。 ◆アクセス◆ 地下鉄「久屋大通駅」より名城線左回り乗車、7つ目の「ドーム前矢田駅」下車徒歩3分(地下鉄乗車時間約12分) |
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◆熱田神宮◆ 祭神は熱田大神であり、三種の神器の一つである草薙剣(くさなぎのつるぎ。天叢雲剣)を神体としている。同項に詳しいが、剣は壇ノ浦の戦いで遺失したとも神宮に保管されたままとも言われている。参拝は日の出に始まり、日の入りで終了します。 開園時間 日の出~日の入り ◆アクセス◆ 地下鉄「栄駅」より名城線左回り乗車、4つ目の「金山駅」にて名鉄に乗り換え、「神宮前駅」下車、徒歩3分(電車乗車時間約15分) |
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◆栄テレビ塔◆ 1953年9月19日着工、昼夜を通して工事が行われ、1954年6月19日竣工、翌日には開業・電波の発射を開始した。高さ180m。設計者は内藤多仲。名古屋市中心部のシンボルとして親しまれている。現在はNHK(総合・教育)、中部日本放送(CBC)、東海テレビ放送(THK)、名古屋テレビ放送 通称・メ〜テレ(NBN)のVHF4局がここから地上波アナログテレビの電波を送信している。開園時間 10:00~21:00、大人600円 ◆アクセス◆ ホテル前、徒歩1分 |
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◆オアシス21◆ 吹き抜けの地下広場の真上にある水の宇宙船(大屋根)が特徴。公園やバスターミナルなどの公共施設と商業施設との複合施設。地面はガラス張りで、中央から水がやさしく流れて銀河の広場に光の波紋を描きだす。水面の周りには園路がある。本当に水が張られているので、下の階には水が降ってくることがある。そのため下の階には注意を促す看板が設置されている。 ◆アクセス◆ ホテル前、徒歩2分
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◆愛・地球博記念公園 モリコロパーク◆ 愛知万博長久手会場跡地を活用するためと、万博の事績を残すために開設されることになった公園である。愛称は万博公式キャラクターのモリゾー・キッコロにちなんで「モリコロパーク」。 この名称及び愛称は、2006年1月12日にどちらも「21世紀にふさわしい公園づくり委員会」による公募によって決定された。 ◆アクセス◆ 地下鉄「栄駅」より東山線藤が丘方面乗車、「藤が丘駅)にてリニモに乗り換え、「愛・地球博公園駅」下車徒歩3分(電車乗車時間約30分) |
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