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ホテルエコノ金沢駅前トップ  > アクセス・周辺情報

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アクセス

住所 〒920-0852 石川県金沢市此花町8-8   TEL:076-223-2600
アクセス方法 ≪電車≫
JR金沢駅「東口」より徒歩3分
≪お車≫
北陸自動車道金沢西IC又は金沢東ICより約10分
≪飛行機≫
小松空港より連絡バス45分
 
駐車場

オフィシャルページ限定!先着3台まで駐車場予約承ります!!(1泊830円)

※ご希望の方は、予約の際に備考欄へ「駐車場予約希望」と明記してください。

 お電話ではお受けできませんので必ず備考欄よりお願いします。前日までご予約承ります。

 

当日は先着順で計11台まで駐車いただけます。
満車の際には、近隣の一般駐車場(1泊830円~)をご案内いたします。

周辺のレジャー 兼六園・近江町市場・武家屋敷・ひがし茶屋街・片町・香林坊・観光会館・厚生年金会館・産業展示館4号館

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周辺情報

 

◆兼六園◆

本三名園のひとつである兼六園は、江戸時代の代表的な大名庭園であり、歴代の加賀藩主により形づくられてきました。金沢市中心部にあり、園内は四季折々の花や風景が楽しめ、石川県民はもとより外国のガイドブックにも掲載され、世界各国の人に親しまれています。梅・桜・紅葉・雪の季節は兼六園の四季の風景として特に美しく、人気があります。

◆アクセス◆

ホテルよりお車・バスで約10分。金沢駅前バス乗り場の東口3番で乗車し「兼六園下」下車、徒歩

 

 ◆ひがし茶屋街◆

金沢に残る3つの茶屋街のうち、最も規模が大きく、格式と賑わいを誇る茶屋街として重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。石畳の道の両側には紅殻格子のお茶屋が並んでおり、江戸時代の雰囲気を色濃く残しています。当時の様子を伺える施設もあり、有料で内部を見学できます。今でも営業しているお茶屋もあり、三味線の音が聞こえてくることもあります。

◆アクセス◆

ホテルよりお車・バスで約10分。金沢駅東口4番のりばJRバス橋場町下車(東山・山の上方面)

 

 ◆金沢21世紀美術館◆

1980年以降、いわゆる現代美術の作品の展示を主としており、最新の情報や刺激を与えることで地域の活性化に繋げる役割を担っています。建物自体が斬新な総ガラス張りの円形の建造物であり、設計者は国際建築展で最高賞を受賞しています。金沢の新名所とも言えるこの美術館は兼六園の向いに位置し、観光にも便利。

◆アクセス◆

金沢駅より北鉄バス香林坊方面へ約10分。香林坊バス停下車、徒歩5分。

 

 ◆東山・卯辰山山麓寺院群◆

卯辰山とは金沢城から卯辰の方角に位置する山を意味し、山全体が公園となっています。東茶屋街を含め藩政時代の道筋が残り、山麓には多くの寺院群が点在しています。散歩がてらの寺院巡りもよし、山頂から日本海まで見渡せる展望台から市内を一望するもよし。ここは、夜景スポットとしても有名です。

◆アクセス◆

ホテルよりお車・バスで約10分。金沢駅東口4番のりばJRバス橋場町下車(東山・山の上方面)

 

 ◆近江町市場◆

280年の歴史を誇るこの市場は、金沢市民の台所として市民に親しまれています。戦災を逃れたこの市場は古くから趣のある市場として地元民のみならず、観光客にも人気でしたが、アーケードや建物の老朽化などが顕著となり、2009年4月16日に新たに近江町いちば館として立て替えられ、日曜日の営業も始めました。加賀野菜や地元の海の幸・山の幸を販売し、観光客にも人気のスポットです。

◆アクセス◆

金沢駅より徒歩15分。金沢駅より北鉄バス香林坊方面武蔵ヶ辻バス停、下車。

 

 ◆金沢城公園◆

加賀藩前田家14代の居城として300年近く城が置かれた場所ですが、度重なる火災により城は焼失し、現在は菱櫓・五十間長屋と橋爪門続櫓が復元されています。兼六園に隣接しており、季節ごとのライトアップやイベント、コンサートなどが催され、市民や観光客を楽しませてくれます。

◆アクセス◆

ホテルよりお車・バスで約10分。金沢駅前バス乗り場の東口3番、6番のりば乗車「兼六園下」下車、徒歩5分。

 

 ◆長町武家屋敷跡◆

長町界隈には加賀藩士の中・下級武士の屋敷跡が残っており、お堀や用水、石畳の残る町並みは風情ある金沢の風景となっています。有料で内部を公開しているお屋敷もあるため、立寄ってみてください。

◆アクセス◆

金沢駅より北鉄バス香林坊方面へ約10分。香林坊バス停下車、徒歩7分。

 

◆東別院◆

加賀の門徒衆により現在の金沢城跡地に建立された「御堂」が始まりであり、その後、一向一揆の拠点となり「御山」と称せられるようになります。織田信長の時代に柴田勝家により一度は陥落しますが、加賀藩主前田利家との和睦により再興となります。京都東本願寺を支持する門徒衆により御坊を建立し「東末寺」として再出発しますが、度重なる火災により焼失し現在の寺は昭和46年に再建されたものです。

◆アクセス◆

・ホテルより武蔵方面へ徒歩2分

 

 ◆安江金箔工芸館◆

中国より伝来した製箔技術が日本独自のものとして定着したのは奈良時代と言われています。金沢では加賀藩主前田利家が工人に金箔の製造を命じたことが金沢箔の始まりだと言われています。幕府による製箔の統制の中でも、藩の工芸振興のために半ば公然と金箔製造が続いていました。現在の金沢での金箔の生産量は全国のほぼ100%であり、この安江金箔工芸館では金箔の製造工程から金箔を使った美術工芸品までを紹介しています。

◆アクセス◆

・JR金沢駅西口より徒歩3分

ホテルより徒歩5分

 

 ◆専光寺◆

 「朝顔や つるべとられて もらひ水」の句で知られる加賀千代女は加賀国松任町(現在白山市)に生まれ、幼い頃より俳諧に親しみ、松尾芭蕉門下の各務支考に認められ、生涯、俳句を貫いたそうです。この千代女の墓があるのが専光寺であり、地元の人もあまり知らない穴場中の穴場。寺は大通りより一本入った静かな通りにあり、散歩ついでに訪れてみてください。

◆アクセス◆

・ホテルより白銀交差点方面へ徒歩3分

 

 ◆横安江町商店街◆

横安江町商店街はおよそ300年ほど前に東別院の門前町として、古着屋などが軒を並べて商売をしたのが始まりと言われています。昭和34年には全蓋式のアーケードが建設され、商店街南側に百貨店・丸越(現めいてつエムザ)が開業したことにより更なる相乗効果で興隆を極めましたが、昭和60年以降は香林坊や大型SCに押され、衰退してしまいました。平成17年アーケードが撤去され、電線の地中化なども進み、多彩な個性と歴史が共存する風情ある「金澤表参道」として生まれ変わりました。

◆アクセス◆

・ホテルより武蔵方面へ徒歩8分